宮崎県にあるスイーツ店が炎上しています。
その内容は、霧菓310(キリカサンイチマル)のクリスマスケーキが実物と違いすぎるとのことです。
はたしてどのぐらい違うのでしょうか?
今回は、霧菓310の炎上内容とネットにあるケーキの画像をまとめました。
霧菓310の店舗詳細

- 店舗名(フリガナ):霧菓310(キリカサンイチマル)
- 住所:宮崎県都城市都北町3628−1
- 営業時間:10:00〜19:00
- 定休日:月曜日
霧菓310は宮崎県都城市に2025年12月3日にオープンしたばかりのケーキ専門店です。
株式会社霧菓310が運営し、創業138年の老舗菓子店「お菓子の南香」の元社長が独立して立ち上げました。
【炎上】クリスマスケーキが画像と実物で違いすぎると話題!
そんな霧菓310がネットで炎上しています。
霧菓310で購入したクリスマスケーキの画像と実物があまりにも違うとSNSで話題になりました。
炎上している霧菓310っていうケーキ屋さんのクリスマスケーキがおもろい
— ちいかまちゃん🤢 (@yukitichqn) December 29, 2025
1枚目が広告で
2~4枚目が実物らしいけど
斧が乗ってたりスプーンが乗ってたり謎すぎる笑笑 pic.twitter.com/yatzTJdgeF
毎年クリスマスケーキ騒動はあるようで、
— ガンバレ安眠たかしー (@MW2_IW) December 29, 2025
今年は「霧菓310」ってケーキ屋さん。子供が作ったかのようなクオリティ。同じ商品で全部オーナメントの種類も量も違う。原価無茶苦茶。斧の刺し方、なに?
これで店建てて開業したのすごい。今すぐ自分も開業しようかと思える pic.twitter.com/9ThhkoQuOT
これらの投稿は拡散され炎上し、現在も話題になっている状態です。
【炎上】霧菓310のクリスマスケーキの画像を比較
ではそのクリスマスケーキの画像を見てみましょう。
まずはお店の公式インスタでの画像。

次に実際購入したケーキの画像。



チョコレートケーキなのは間違いないですが、確かに画像のケーキと実物は違って見えますね。
比べてみるとよくわかります。

これに対し、ネットの反応は現在も批判が増えています。



口コミの削除・AI画像使用疑惑
また霧菓310は、口コミの削除・AI画像使用疑惑も上がっています。




まとめ
今回は、霧菓310の炎上内容とネットにあるケーキの画像をまとめました。
現在も炎上による騒動が広がっています。
霧菓310から正式なコメントは今のところありませんが、何かしらの動きがあるのか注目です。

